ラッセルモカシンのチャッカブーツありますよ!!【RUSSELL MOCCASIN & Co. "CHUKKA"】

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こんにちは!遠藤です!

 

 

今週末関東に台風直撃

するみたいで...

 

 

土曜日は墨田区の花火大会が

ありますが、果たして決行される

のでしょうか!?

(去年も雨だったような...)

 

 

 

 

 

ということで

本日ご紹介するのは

コチラ!!

↓ ↓ ↓

RUSSELL MOCCASIN

 

"CHUKKA BOOTS"

 

 

 

 

ラッセルモカシンは、

1898年にアメリカのウィンスコンシン州に設立。

創立以来100年以上たった今でも、

昔とまったく同じ製法で熟練した職人により

全ての過程がオールハンドメイドで作られており、

古き良き時代のアメリカの伝統を

今に伝えるこだわりのブランドなのです。

 

 

 

 

今回ご紹介する”チャッカ”

ハイカットタイプの

オックスフォードモカシンです。

 

 

 

履き口が広いので

着脱がすんごい楽です!

 

 

 

使用しているレザーは

ホーウィン社の

クロムエクセルレザーです。

 

カラーはバーガンディ

渋いっす。

 

 

 

オイルタップリレザーなので

ツヤ感が半端ない!

 

 

 

アイレットはブラス

バーガンディーとの相性が

半端ない!!

 

 

 

ソールには

ビブラム社の

Aspen Gumliteを使用。

 

あまり馴染みが無いかもですが、

ゴム素材では実現できない軽さなのに

耐久性が、

半端ない!!!

 

 

 

全体的に上品な感じですね!

 

 

ちょっと合わせるのが難しい...?

 

 

 

 

 

そんなことないですよ!!

 

 

ミリタリーのパンツにも合っちゃいます!

 

 

 

 

そして、歩きやすい!!

 

ソールがしっかり役割を

果たしてくれています。

 

 

レザーもソフトなので、

馴染むのも早いですよ!!

 

 

 

 

 

この季節履けるブーツって

少ないですよね。

 

こんなに上質なレザーを使って

いるのにスニーカー感覚で

履けちゃうんですから。

 

 

もう一度言いますが、

アメリカ製で

オールハンドメイドですよ!

 

 

 

 

皆様のご来店お待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、遠藤がお送りしましたm(=      =)m

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


鯖江製なのにリーズナブルなデコンプサングラス!!【DECOMP】

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こんにちは!山本です!

 

 

この暑さ・日差しで

さすがの日本人も目やられますよね(>_<)

 

 

手頃でちゃんとしたサングラスが欲しい!

という方におススメしたいのが、

コチラです!

DECOMP

"SUNGLASSES"

MADE IN SABAE

 

 

2017夏もバカ売れしたサングラスが、

再入荷いたしました!!

 

 

"ゴールド"

 

 

 

 

レンズはイエロー系ブラウンです。

 

 

 

 

色違いの"シルバー"

レンズは薄いブルーです。

 

 

 

"ブラウン×べっ甲"

 

 

ブラウン×べっ甲のみ、

ややスクエアサークルがあります。

 

 

 

 

 

"べっ甲"

 

 

 

"ブラック"

 

 

個人的にも使用していますが、

メタルフレームなのに

軽くて負担がかからないので

長時間使用しても問題ないです◎

 

 

フレームによってレンズの色も異なります。

 

全て薄めですので、

視界が良好なのも嬉しいですね。

 

 

最後に・・・

 

Dapper's×GROOVER

限定サングラスも2本のみございます。

 

 

今すぐ大活躍してくれるアイテムです!!

 

ぜひ。

 

 

皆様のご来店お待ちしております。

 

 

やまさんでした_(:3 」∠)_

 

 


第2回、遠藤セレクトスペシャルアロハシャツ3選!!!【SUN SURF SPECIAL EDITION / S/S ALOHA SHIRT】

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こんにちは!遠藤です!

 

 

本日は新作の入荷情報ではなく、

遠藤がオススメするスペシャルな

アロハシャツを3点ご紹介したいと

思います!!

 

 

昨年も遠藤オススメアロハ

ご紹介しましたが、

おかげさまで大好評だった(はず)

ということで第2回もやらせて

いただく運びとなりました!

 

 

ぜひ参考にしてみて下さい!

 

 

 

 

では早速一つ目は

コチラ!!

↓ ↓ ↓

HOALOHA

 

"ISLAND FEAST"

1950年後期/フィラメントレーヨン/

オーバー・プリント

 

 

これが言わずと知れた

ユージン・サベージ

メニュー柄です。

 

メニュー柄というのは

ハワイとアメリカ本土を結ぶマトソン・ライン

の船内のレストランメニューに描かれていた

デザインのことです。

 

 

それをアロハシャツに落とし込むという

考えが斬新ですね。

 

 

 

 

「ハワイの祝宴」というタイトルが

名付けられており、王(らしき人)を

囲んで食事をしたり、楽器で遊んだり

しているのがわかります。

 

 

 

 

 

 

 

柄を細かく見ると、

男性は好き勝手楽しんでいて

女性は物を運んだり、

王にヨイショしたりしていて

女性の力が弱かったのかな

思いました。

 

 

 

ボタンは白蝶貝

 

 

 

こちらはトップボタンと

ループが無いタイプです。

 

 

 

前立て裏を見ると、

ミミ付きの生地を

使用していることがわかります。

 

 

 

やっぱりユージン・サベージの

メニュー柄は人を惹きつける

魅力がありますね。

 

 

遠藤もその一人です。

(ちなみに遠藤、イエロー購入しました。

写真ないですが。)

 

 

 

 

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2点目はコチラ!!

↓ ↓ ↓

PALI HAWAIIAN STYLE

 

"HEYDAYS OF HAWAII"

1950年代中期/レーヨン壁縮緬

/オーバープリント

 

 

 

 

「ヘイデイズ」は最盛期という意味で、

ハワイの最も魅力的だった時期の風景を封じ込めた

メモリアル的なデザインです。

 

 

 

なんとデザインしたのが、

「ランド・オブ・アロハ」を描いた

人物と同じなのです。

 

 

そう、隠れた名品!

 

 

 

しかもすごいことに

使われている色数が限界の25色

 

 

これを現代のプリント技術では

再現不可能と言われていましたが、

京都の捺染工場により、

ハンドプリントで見事復刻する

ことができました。

 

 

 

 

ネイビーボディも良いですが、

グレイも負けていないです!

 

 

 

 

柄の発色はグレイボディの方が

好きです。

 

 

 

 

洋柄×縮緬×竹ボタン

この組み合わせは

名品を生む組み合わせなのかも

しれませんね!

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

最後はコチラ!!

↓ ↓ ↓

WATUMULL'S

 

"DRAGON THUNDER"

1940年代後期/レーヨン壁縮緬

/オーバープリント

 

 

 

1937年からアロハシャツを

販売し始めた老舗中の老舗。

 

 

 

エルシー・ダースという

デザイナーがワットムルス

を支えてきた重要人物です。

 

 

 

やはり、和柄のアロハが

代名詞となっている。

 

 

 

 

 

 

この絶妙な色合いと

ドラゴンの迫力に

みんな魅了されていくのです。。。

 

 

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

 

アロハの魅力にすこしでも

気付いていただけたら幸いです。

 

 

 

まだまだたくさん良い柄ありますよ!

 

 

 

皆様のご来店お待ちしております。

 

 

 

 

 

以上、遠藤がお送りしましたm(-   -)m

 

 

 

 

 


デニム何で洗ってますか??【NANO COLLOID PREMIUM "DENIM-WASH"】

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1531715693266.jpg

デニム何で洗ってますか??

 

 

 

 

 

こんにちはデニムバカ一代ナベです🐈

 

 

 

 

猛暑が続く中の3連休。

いかがお過ごしでしょうか。

 

 

 

 

さて。

「アメカジとは切っても切り離せない

モノと言えば?」

 

 

 

 

そう問われたなら、皆さん真っ先に

思い浮かべるのはなんでしょうか?

 

 

 

 

私なら「アメカジとは切っても・・」の辺りで

食い気味で迷わずDENIM!!と答えます 笑

 

 

_DSC0020.JPG

DENIM(デニム)

 

 

今ワールドカップで見事優勝を果したフランス。

 

20704_630.png

その南部に位置する都市『ニーム』。

 

iStock_71136973_MEDIUM.jpg

                          ☝この円形劇場もニーム

 

 

そのニーム産の綾織(の生地)をフランス語で

 

 

 

「serge de Nîmes」

セルジュ(サージ) ドゥ ニーム

 

 

 

その言葉の

「ニーム産の(ドゥ ニーム)」の部分だけ残って

それが語源とされる『デニム』

 

 

 

その存在は僕らを魅了し、止まない。

インディゴの濃い色も素敵ですが

デニムの醍醐味と言えばやはり色落ち。

 

 

 

それぞれ好みはあれども

やはり良き色落ちとされるのが

 

_DSC0016.JPG

『ヒゲ』『蜂の巣』といったいわゆる”アタリ”が

出ているもの。

 

 

 

穿く人の生活スタイルや環境、癖によっても

そのアタリに違いが出るのがまた いとおかし。

 

 

 

でも。そんな良きアタリを出すためには

穿くたびに洗ってしまっては濃いインディゴが

どんどん薄くなってしまい

 

 

 

いちぇと、いや・・ノペッとした色になってしまい

表情が出ず面白味に欠けてしまいます。

 

 

_DSC0022.JPG

なので濃淡のあるアタリを出すためには、洗濯頻度を

出来るだけ抑える必要があります。

 

 

 

かと言って洗濯を全くしないと体から出る皮脂や

外部からの汚れや埃りを溜めてしまい

生地はもちろん縫製糸にまで

ダメージを与えてしまいます・・。

 

 

 

 

よくありませんか?

 

「いい〜色になって来たのに、股だけ破れてしまった。」

「いい〜ヒゲが出て来たのに、その先端部が切れて穴が・・。」

「随所のステッチが気付いたら切れていた。」

 

 

 

 

大抵の場合それは洗濯頻度によるものだったりします。

濃淡のあるアタリを出したいのに、洗濯もしないといけない。

ある意味相対する存在にも思えますが・・

 

 

 

それ以外でも洗濯って結構大事で

デニム本来の綺麗な青味や実は

 

_DSC0027.JPG

☝こう言ったセルビッチ(耳)のアタリって

洗濯しないと中々出難くかったりもします。

 

 

 

さあ。

そこで大事になるのが質の良い『洗濯』

洗濯回数を抑えるのであれば一回の洗濯での

”質”をあげればいい。

 

 

 

そんな良質な洗濯にオススメなのが今回の

 

_DSC0032.JPG

NANO COLLOID PREMIUM

"DENIM-WASH"

 

 

 

原料は食品として使用されている

大豆成分(大豆脂肪酸)と水(精製水)。

 

 


それらをナノ粒子という細かなレベルで活性化させて、

汚れだけに付着し、衣料からその汚れを

分解させるという洗剤。

 

 

 

一般的な洗剤の様に、インディゴ染料をも剥がしてしまう

石油系界面活性剤・蛍光剤・漂白剤が入っていない

ので、純粋に水だけでは落ちない皮脂や汚れだけを

分解し剥ぎ取ってくれるってヤツ。

 

 

 

しかも抗菌作用もあり、食中毒菌、各種ウィルスなどの

活性化を抑えてくれるので臭いも抑えてくれる優れもの。

 

 

 

 

デニム好きなら洗剤にも拘らないと!

です。

そしてそんな拘った洗剤で育てるなら・・ね。

 

 

 

今回のブログでちょいちょい出ている・・・ね。

 

_DSC0052.JPG

☝この鬼ヒゲ入って来た

店長が穿き込んだのと同じ

 

_DSC0041.JPG

 JUNKY STYLE × WARE HOUSE 

DD-1001XX(NONWASH)

1947 MODEL

 

 

今ならサイズ、まあまあ揃ってます!!

 

 

_DSC0036.JPG

いい〜デニム、いい〜洗剤で是非

自分だけのアタリ出してみて下さい!!

 

 

 

どちらも通販やってます!

拘った洗剤はコチラ☞☞☞(゚∀゚)

拘ったデニムはコチラ☞☞☞(-ω-)/

 

 

 

 

もちろんこれ以外にもオススメ拘りデニムは

たくさんございます!!(Leeとか・・)

 

 

 

 

皆様のご利用・ご来店

心よりお待ちしております!!!

 

 

_DSC0055.JPG

「汗や皮脂の出やすいこの季節。おススメですよ!!」

 

 

 

 

ではでは🐈

 

 

 

 


オールハンドメイドのアメリカ製ニックスブーツ"カイマン"!!【NICKS OXFORD"Caiman"MADE IN U.S.A.】

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こんにちは!山本です!

 

 

 

今日ご紹介するのは激レアブーツです!

1964年ワシントン州スポケーンで創業した

NICKS BOOTS.

 

スポケーンはワシントン州東部に位置する

中規模商工業都市です。

 

 

 

NICKS

Caiman×Water Buffalo

OXFORD LAST

 

 

 

メインに使用しているレザーは、

カイマンと呼ばれるワニ革です。

 

 

 

お腹部分を使用しています。

 

四角形のゴツゴツとしたうろこが、

男らしい雰囲気を演出してくれます。

 

 

 

カイマンは、

中央アメリカ及び南アメリカに生息します。

比較的小さくほとんどの種は

体長数メートルにしか達しないそうです。

 

 

そのため高級品などには適さないため、

ワニの種類ではお手頃な価格らしいです。

(あくまでワニの種類では・・です。)

 

 


クォーター部分のみ、

シボ感のあるウォーターバッファロー

使用しています。

 

 

カイマンとのコントラストが◎

 

 

 

ウォーターバッファローは、

カーフスキンのようなしなやかさが特徴です。

そして名の通り水にも強いです。

 

 

 

シンプルなので

どんなスタイルにも合いますね。

(レギュラートゥ)

 

 

 

ヒールは真っ直ぐなブロックヒールです。

スマートな感じが◎

 

 

 

フォルスタンも付属していますので、

2WAYで楽しんでいただけます。

 

 

 

フォルスタンは、

控えめでくどくないです。

 

 

ソールにはビブラム#269を使用。

 

 

 

 

サイズは8 1/2Eです。

※お値段はお問い合わせ下さい。

 

 

貴重な一足ですので、

サイズの合う方はぜひご検討ください。

 

 

 

昨年あたりから個人オーダーを

ストップしている状態ですが、

いずれまた受けられるかと思います。

 

その際はまたブログでお知らせいたします。

 

 

 

皆様のご来店をお待ちしております。

 

 

やまさんでした_(:3 」∠)_

 

 

 


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