げんちゃんブログ!【BUZZ RICKSON’S M-65】

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どうもげんちゃんです!

先週の休みにやっと

映画mid90s

を見に行ってきました!

 

カリスマアゴスカおすすめだけあって

めちゃくちゃかっこいい映画でした!

 

ロード・オブ・ドッグタウンが

お好きな方は絶対ハマル!

 

音楽・時代などが最高に良く

スケボーがしたくなる!

そんなカルチャー満載な映画です!

 

見に行かれていない方は

是非!!!

 

ってな感じで

映画の宣伝をバッちとしたとこで

本題へいきましょう!

 

今宵ご紹介するのは

コチラ!

 

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BUZZ RICKSON’S

M-65 COAT,MAN'S FIELD

 

M-43,M-51の改良を重ね

究極のフィールドジャケットとして

名高いM₋65

 

映画

「タクシードライバー」

ロバート・デ・ニーロ

着用したことで一世を風靡したのは

あまりにも有名な話。。

 

M-65の「65」という数字は1965年を指し

この年に制式採用されたモデルを表しています

 

1965年の制式採用から2008年まで

およそ40年以上という長きにわたり

アメリカ軍の現用戦闘服であった傑作

 

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1stから4thモデルまで

マイナーチェンジを

繰り返してますが

説明すると長くなるのでやめておきます

 

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素材はヘビーコットンのバックサテン

 

M-51からのもっとも大きな変更点は

防寒対策を考慮し採用された

スタンドカラー

 

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マジックテープの

チンストラップ付き

 

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ファスナーの中にはフードが

収納されてます!

 

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ドローストリングがつけられており

引っ張ることで頭部との

密着度を調節できます!

 

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1stモデル以外はエポレットがつきます

 

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フロントは

4つの大型フラップ付きポケット

スナップ留めで上段はマチ付き

 

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Crown zipper

 

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ベルクロ・テープで調節!

 

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袖には三角のフラップ状の

折り込み生地がつき

手の保護を目的にしたもの

 

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グレーライニング

 

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ライニングの腰部分には

ドローストリング

 

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ちなみに裾にもつき

風の侵入を防ぐことができます!

 

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背中にはプリーツがはいり

機能性抜群

 

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175cm Sサイズ

 

Gジャンのうえから

ざっくり羽織る感じがかっこいいんです!

 

サイズ感はややゆったりな印象!

 

 

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フードを被れば少し怪しい雰囲気で

かっこいいですよ!

 

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腰のドローストリングを絞れば

スタイリッシュに着こなすことも!!

 

そして

もちろんジャンキーだけ

NONWASH

 

私が思うに

何よりM₋65のかっこよさは

デザインの変更がなかったこと。

 

細かな変更点はあるもの

外観を一新させる必要がなく

すべては1965年に完成されていたということ

 

長年魅了され続けているのには

必ず理由があるんです。。

 

あなたも感じてみては!?

 

気になった方は

コチラ

 

M-65

 

 

 

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皆様いかがでしたか!?

 

やっぱり

ミリタリーはいつの時代になっても

男心をくすぐられますよね。。

 

私は女性に

◯首をくすぐられたいですが。。

げんちゃんでした!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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