販売店限定!!レッドウイングから#2966入荷しました!!スティール抜き!!【RED WING"2966"】

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こんにちは!山本です!

 

昨日発売の

JUNKYSTYLE×WAREHOUSE

"DD-1003SXX"ですが、

お陰様でこの二日間で

全サイズ完売致しました!!

 

たくさんのご注文・

ご来店くださった皆様、

お買い上げいただき

本当にありがとうございました!!

 

また、本数が足らずに

ご購入できなかった皆様、

大変申し訳ございませんでした。

 

たくさんお問い合わせを

頂いておりますが、

再販の予定はございません。

何卒ご了承下さいますよう

お願い申し上げます。

 

☆ーーーーーーーーーーーーーー☆

 

 

そして今日はまた

スペシャルアイテムを

ご紹介します!!

RED WING

#2966

"NON STEEL-TOE"

ENGINEER BOOT

 

 

先芯をスティールから

通常の樹脂のタイプに変えた

エンジニアブーツです。

 

 

2014年秋に発売した

#9268と比べるとつま先の違いが

分かりやすいかと思います。

(奥#2966・手前#9268)

 

 

使用しているレザーは、

#9268と同じ

ブラック・クロンダイクです。

 

ブラック・クロンダイクは、

茶色いラストを使用していた頃の

ブラック・クロームを

再現したレザーです。

 

 

 

バックルは、

2000年以前にプレスで製造された

バックルを再現しています。

 

 

ストラップには、

バータックステッチ入り。

 

 

 

このバータックステッチは、

補強と縫製の間のストラップの

ズレを防ぐために施されています。

 

 

 

80年代前半まで使用されていた

プリントの縦型の羽根タグ

 

 

 

 

品番やサイズ表示を

筒の内側の革上に

スタンプしています。

 

かつてはこれが普通でしたが、

2003年製造管理の

トレーサビリティを向上すべく

タグに印刷されるようになりました。

 

長い間工場の地下に

保管されていた、

スタンプ用の機械を

引退した元スタッフを呼び、

使える状態にメンテナンスし

再現できたそうです。

 

 

 

右足のシャフト内側上部には、

RED WINGの刻印

 

1990年代中頃までは

この刻印があったそうです。

それを再現しています。

 

 

1996〜97年の1年間、

#2268のスティール・トゥを

樹脂の先芯に変えたモデルである

#968が存在していました。

 

当時や今の日本でも、

スティール・トゥを

必要としない状況や

スティールの先芯が足に合わず、

快適な着用経験ができずにいる

ユーザーも少なくないそうです。

 

 

 

そうしたニーズに向けた

エンジニアブーツとして開発されたのが

この#2966です。

 

 

 

上の画像は、

数カ月着用した#9268と

#2966の比較です。

 

薄手の樹脂の先芯は、

レザーとともに足に馴染み、

足の指先の形状に合わせて

左右に広がると同時に、

上部が少し沈んでいます。

 

このため、

ややスマートな外見になるのも

特徴です。

 

 

 

 

販売店限定ですので、

どこでも手に入らないですよ。

 

ぜひ。

 

≫価格・通販はコチラ≪

 

 

皆様のご来店をお待ちしております。

 

やまさんでした_(:3 」∠)_

 

 

 

スタッフ募集中!!


 

条件はこちらをご覧下さい!

お気軽にお問い合わせ下さいね!!

 

 



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