今年もステットソンからアメリカ製サマーハット入荷しました!!【STETSON MADE IN U.S.A."Stratoliner Special Edition Hemp Fedora"】

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こんにちは!山本です!

 

私事ですが今月誕生日だったので、

店長とナベさんに女子力高めの

プレゼントをいただきました☆

 

これで素敵女子になれるように

ガンバリマス。笑

 

 

 

 

 

 

では今日ご紹介するのは

コチラです!

STETSON

"Stratoliner Special Edition

Hemp Fedora"

 

 

1865年に設立されたStetsonは、

西洋の精神から生まれ、

アメリカのアイコンに成長しました。

 

 


ジョン・B・ステトソンは、

新しいフロンティアの旅人に向かって、

「カウボーイハット」として

知られているものを世に送り出しました。

 

 

 

Stratoliner Hemp Fedoraは、

しっかりとした麻で構成されています。

 

 

 

ビン革にも"WOVEN HEMP"の文字が。

 

 

 

 

リボンには

ストラトライナーの愛称で知られる、

ボーイング307のピンが付いています。

 

 

 

ボーイング307は1938年に初飛行した、

世界初与圧キャビンを持つ

商業用旅客機です。

 

 

現在はアメリカのスミソニアン博物館

展示されているそうです。

 

 

(本部)

スミソニアン博物館というのは、

そういう名前の博物館があるわけではなく、

国会議事堂から続くモールと呼ばれる

公園の両脇に建つ18の博物館や美術館の総称です。

 

 

 

ビン革にはシープスキンを使用しています。

 

程よく柔らかく

額へのフィット感が◎

 

 

ウィペットに並び、

ストラトライナーも癖がなく

とてもかぶりやすいハットですよ。

 

そして意外と涼しい〜!

 

 

 

カラーはナチュラルですので、

年を重ねるにつれて焼けて良くなると思います。

 

150年以上の歴史をもつ、

アメリカ製ハットSTETSON.

 

一度かぶるとハマりますよ。

※ヘンプ素材のみ箱付きです。

 

 

同じストラトライナーで、

素材違い(化学繊維)も再入荷しました。

 

ハットだいすきなナベさんも

愛用中です!

 

 

ぜひ週末はジャンキースタイルへ

遊びに来てください!

 

 

皆様のご来店をお待ちしております。

 

 

やまさんでした_(:3 」∠)_

 

 

 


サンサーフ レギュラーモデル"スウィートレイラニ"入荷しました!!【SUN SURF"SWEET LEILANI"】

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こんにちは!山本です!

 

 

今日ご紹介するのは

コチラです!

SUN SURF

"SWEET LEILANI"

ROYAL HAWAIIAN

 

1930年代後期/レーヨン羽二重

 

 

1937年にマックス・ルイスが創業した

ロイヤル・ハワイアン・マニファクチャリング


当初、稼働していたミシンは

8台のみという小規模なメーカーでしたが、

'39年にはミシン60台、

従業員85人の規模まで成長しました。

 

 

リクエストに応え

再復刻されたこの作品は、

 

 

 

観光客向けのハワイ語レッスンの

パンフレットに描かれていたイラスト

モチーフとなっています。

 

 

レイにハイビスカス、

フラガールなどハワイらしい総柄です。

 

 

 

プリント手法は、

生地を地染めし柄の部分の色を

抜染剤で抜くと同時に、

他の色で染め付ける抜染プリントです。

 

 

 

フロントボタンは、

ヤシの実を削り出して作られた

ココナッツボタンです。

 

 

※163cm・S着用

カラーは、

ネイビー・オフホワイト・

ワインの3色展開です。

 

 

≫価格・通販はコチラ≪

 

 

皆様のご利用・

ご来店お待ちしております。

 

 

やまさんでした_(:3 」∠)_

 

 

 


ホピ族トップアーティストたちのペンダントトップ、入荷中!!【HOPI "ROY TALAHAFTEWA"/"PHILBERT POSEYESVA"】

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こんにちは!遠藤です!

 

 

 

 

本日はインディアンジュエリーの

ご紹介です!

 

ホピ族トップアーティスト2人による

作品です!

初見から引き込まれること間違い無しの

ペンダントトップ。

 

まず1人目の作品が

コチラ!!

↓ ↓ ↓

Philbert Poseyesva

フィルバート・ポセイェスバ

 

 

 

作品のアウトラインの美しさや、

オーバーレイのカッティング技術に

とても定評がある

ホピ族トップアーティストの

一人です。

 

 

 

ローンマウンテンターコイズ

を使用したペンダントトップ

です。

 

きれいなウェブがお見事!

 

 

オーバーレイのデザインは

フリーハンドだそうです!

 

 

今回のモチーフの詳細は

分かりませんが、

フィルバートは自然・気象の

モチーフを得意としています

 

 

ローンマウンテンの形に合った

アウトラインがとっても美しいですね!

 

 

 

裏側には

ベアパウとイニシャルが

刻まれています。

 

 

余談ですが...

ゴア元米副大統領夫人も

彼の作品に魅了された人の一人です。

 

他にも多くの著名人が顧客に

名を連ねます。

 

 

 

そんなに大きくはありませんが、

存在感はバツグンです!

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

2人目の作品は

コチラ!!

↓ ↓ ↓

Roy Talahaftewa

ロイ・タラハフテワ

 

オーバーレイ技術で最高クラス

と称される、

インディアンジュエリー界

トップアーティストの一人。

 

 

 

トゥファキャスト

+

オーバーレイ

+

インレイ

の高度な組み合わせです。

 

 

 

あえて磨かず、そのままのシルバーに

様々な石が埋め込まれています。

 

 

 

 

サイドには極小のドロップが

付いています。

 

 

 

このモチーフも

独特で味があります。

 

なにか惹かれますね...

 

 

ロイの刻印ですね。

 

 

 

絶妙な大きさです。

ただものじゃない雰囲気が

あります。

 

 

 

こんな小さいのに

とても細かいオーバーレイワークが

技術の高さを感じさせます!

 

 

もちろんどちらも

一点物です。

 

 

こんなトップアーティストの作品が

入荷することはそうそうありません!

 

 

”お早目のご決断を。”

 

 

皆様のご来店お待ちしております。

 

 

 

 

以上、遠藤がお送りしましたm(-    -)m

 

 

 

 

 

 


代理店別注アイテム!!ユニークなアメリカ製プリントTシャツが入荷しました!!【BAYSIDE ✖ CRESCENT DOWN WORKS "S/S OUTDOOR PRINT TEE"】

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☝???

 

 

 

 

 

こんにちは!遠藤です!

 

唐突ですが、

最近両国で珍しい鳥の鳴き声が

するんです。

 

 

よく海で聞いたことのある

鳴き声です。

 

 

その声を発しているのが

コイツです。

↓ ↓

 

悠々と飛んでいます。

 

↓《拡大》

カモメ?

それとも、ウミネコ?

 

おそらくウミネコかと・・・

しっぽが黒いところや、

カモメは、冬の時期に日本の

港や海岸などに渡来してくる

そうです。

 

 

内陸に顔を出すこともあるウミネコ。

両国という町が

穏やかで住み心地が

良いのでしょうか?

 

今日も近くの空で、

 

鳴いています...。

 

 

 

 

ということで、

今日ご紹介するのは

コチラ!!

↓ ↓ ↓

BAYSIDE

×

CRESCENT DOWN WORKS

 

"S/S OUTDOOR

PRINT TEE"

 

 

クレセントダウンワークス

ダウン専門のブランドで

アメリカはシアトルで高品質なダウン製品を

作り続けています。

 

 

 

ジャンスタでは

別注アイテムでお世話になっていますが、

今回、クレセントらしいプリント

ベイサイドの生地に

落とし込んでいます。

 

 

 

クレセントらしいプリント

とは何ぞや?

 

これを見ればわかると思います!

↓ハイ!↓

 

そうです!

ダウンを着ているオジサン

のプリントです。

 

夏物のTシャツなのに

ダウンというシュールさ。笑

 

さすがダウン専門ブランドです!

 

 

 

...が、しかし、

ただのダウンを着たオジサンの絵

ではないのです!

 

 

実は、ブランド創業時

最初に借りたオフィスに

元々飾ってあった絵なのです!

 

すごくないですか!?

 

 

何がすごいって、

ダウン専門ブランドとして

たまたま借りたオフィスに

たまたまダウンにまつわる絵が

飾ってあったという。

 

 

これは運命ですね!

 

 

そういえば

このプリント、額縁まで

描かれていますもんね。

 

月とガチョウさんの絵は

あと付けでしょうが。

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

着てみるとこんな感じです!

 

 

 

 

(178cm ノンウォッシュM着用)

 

 

(あ、ウミネ...、カモメだ!)

 

 

シルエットは

着丈が少し長め!

 

 

ショーツに

合わせてもグッドです!

 

 

 

 

とてもシュール。(笑)

 

 

 

プリントに注目しがちですが、

ベイサイドの生地感もグッド!

 

 

 

丸胴ボディで

アメリカ製ならではの

シャリシャリとした風合いが

ドライで、真夏にモッテコイ!

 

 

 

アメリカ製にこだわる

ブランド同士のコラボ!

 

 

正統派もいいですが、

Tシャツぐらい

ちょっと遊びませんか?

 

 

》価格・通販はコチラ!!《

 

皆様のご来店お待ちしております。

 

 

 

 

 

以上、遠藤がお送りしましたm(-    -)m

 

 

 

 

 


Lee 101DENIMのすゝめ!!(Lee101B 45's MODEL)

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jamesdean.jpg

Lee 101DENIMのすゝめ!!

Lee 101B 45's MODEL

 

 

こんにちは 健康診断のため

いつもよりも早起きし寝不足気味&

バリュームを飲んだ後、それを出すための

お薬を飲んだため

 

 

 

色んな意味でグズグズ

ナベです🐈

 

 

 

今週は私の今おすすめしたいデニム

ご紹介です。

 

 

 

そう。タイトル通り

 

 

GOD_24_website_v1.jpg

『LEE』です。いや、こちらではなく・・

 

_DSC0053.JPG

こちらの『Lee』

 

 

やっぱりアメカジで言うと

3大ブランドの一つであり(今ではほぼ2大と言っても・・)

 

 

並ぶLEVI’Sが、ある程度どこの工場で

どこの生地を使って作られていたかが

ある程度特定できるのに対し

 

 

 

このLeeに関してはそのほとんどが謎・・。

 

 

 

そんな謎多きLeeのデニムを研究に研究を重ね

忠実にしかも当時と同じ実名『Lee』を使った

素晴らしいクオリティのジーパン!

 

 

 

 

なので、昔っからって方からすると「今さら?」

だとは思いますが、あえて今おすすめさせて下さい。

 

 

 

なぜって?それはLeeの元々良かったものが

もっと進化し続けているから。

 

 

 

進化?う〜ん進化。

そう言うと何か違うような・・なぜなら

1940〜50年代のジーパンに より近づけていることを・・

 

 

 

そんな私の言い回しを気にしている場合ではありませんね。

 

 

P6230907.JPG

だいぶ以前に私の経年変化ブログでも

書かせて頂いたのですが

※以前の経年変化ブログ

 

 

アメカジ2強ブランド(とした場合)で比較すると

一番の違いは根本である”生地の織り”の違い。

 

 

『左綾織り』。

 

 

_DSC0003.JPG

それにより色落ちや”アタリ”の出方にも

違いが出、

 

_DSC0039.JPG

☜40’s 50〜60’s☞

そしてそんなLeeの左綾織りデニムでも

モデルによって色の濃さや

 

 

もちろん年代によるディティールの違いも存在します。

本日はそんなディティールの違いも比較しつつ

私的おすすめLeeをご紹介しようと思います。

 

 

ジャンスタのストックしている

Leeの中で、今回先ずおすすめするのは

 

 

_DSC0055.JPG

☝こちらザ・40’sモデルなディティール満載な

『101B』45’sモデル

言わずもがなBはボタン。

 

_DSC0063.JPG

ウエスト背中側の真ん中に赤いタグの付く

通称『センター赤タグ』ってやつ。

 

 

そしてお股にリベットが付くとそいつは確実に~40’s

と言われております。

 

 

 

しかもこいつは同じ40’sでも

トップボタンがLee COWBOY!

 

 

そして先程の赤タグの文字に注目!

Leeの『e』が転がって見える俗に言う”転がりe”で

 

_DSC0059.JPG

右ポケットにまだピスネームの付かない40’s中期

までのディテールを持ったレアなヤツ。

しかもコイツはポケットの縫製糸も2色使いの

さらにレアなヤツ!

 

_DSC0068.JPG

※50’sモデル

因みにこれが☝以降に付くピスネーム

 

細かいですがこの頃までは

 

_DSC0085.JPG

☝45’s

この腰帯?部分の取り付け方も違っていて

 

_DSC0091.JPG

☝40's後期辺りから違う物も出てきたりします。

※よ〜く見比べてみてね!

 

_DSC0060.JPG

生地は13 2/3oz のザラ感少なめの

サラッとした履き心地。

 


シルエットは

 

_DSC0114.JPG

太もも・ヒップがゆったり

_DSC0115.JPG

テーパードの効いた

_DSC0117.JPG

野暮ったさのあるモデル。

 

 

この古くさい感じが堪りません!!

 

 

 

ささ。如何でしょうか??

まだまだおすすめはございますので

来週は『50’sモデル』の予定

 

 

 

もちろん店頭にご来店頂ければ

先にその魅力の違いをご説明させて頂きますが・・

 

 

45’s MODELの通販はコチラ☞✱✱✱✱☜

 

 

と、言うことでまた来週もお楽しみに!!

今週はこの辺で

 

 

_DSC0153.JPG

ではでは🐈≫

 

 

 


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